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宗教の洗脳について

ツイッターを見ていたら洗脳について書いてあるものが多かった。単純に言えば新興宗教団体は洗脳をして信者からいかに労働力と金品を搾取することを考えている。その例としてはお布施を大量にさせるように信者に仕向けたりすることや労働力をつかわせる。奉仕とかいう形で、これらは基本的に世間で言われている新興宗教団体の洗脳である。この2つ以外にも教団が要求することがあるらしい。お札やグッツや壺などを大量に信者に買わせるものまである。これらは霊感商法として大問題になっている場合がある。壺などであれば原価1万円のものを3000万円で販売したりする場合もある。ある団体は新聞の多部数購読を信者に競わせるがこれも教団がもうかるための洗脳であろう。この続きはまたあとで書く。




by japan2017mjp | 2018-10-31 03:56 | 日本の宗教 | Comments(0)

最近、ガンダムや北斗の拳などを見ていて思ったことがある。それはガンダムであれば戦場でどれだけのジオン軍に会うかであるが、ジオン軍側から見た確率は少ない。ガンダムにあったモビルスーツはことごとく破壊される。北斗の拳も野盗や悪いグループの手下がケンシロウに会う確率は少ないだろう。会えば確実に殺されることになる。


現実の世界でもそうではないかと思う。とくに宗教であれば創価学会や顕正会員が法華講の卓越した折伏のプロに会うことは少ないだろう。ましてチラシ配りなどしているときにたまたま会うことはあっても創価学会や顕正会員が折伏されることはなかなかない。動画などを見ていて思うのは法華講の人が創価学会員との法論で論破している姿だ。なかなか御書を勉強してもあのようにうまくはいかないだろう。


今回は何が言いたいのかと言えば折伏は何回もやり場をなれなければできないということだ。逃げないで法華講員の方は挑戦してほしい。










by japan2017mjp | 2018-09-03 21:21 | 創価学会 | Comments(0)

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偶然、創価学会員にあった。驚いた。不幸になっても「乗り越えたのだからこの信心はすごい。」等と言っていた。これを聞いて私は驚いた。その方は教宣部もやっておられたみたいで現在は壮年部で創価長をしてるそうだ。

その方の詳しい内容は話せないが、最近の創価学会員は子供が死んだり家族がなくなったり倒産、リストラ、破産、病気などが頻繁に減少として出てくるのに、乗り越えたとか、この信心をしてるからこの程度で済んだとか、


他人のことならたまたまそうなったなどと平気で言うのだ。おそらくそれは不幸のオンパレードでもそれでも不幸ではないというのは洗脳されているからだろう。おかしいところはそれだけではない組織内での会員同士また幹部の人と平会員の関係もかなりおかしなものに変化してきている。すべておかしな現象は偽本尊から出てきていると考えていいだろう。


この続きはまた書く。こちらの動画を見てください。偽本尊の恐ろしさがわかります。


自己弁護しても嘘は嘘!偽本尊は恐ろしい。


















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by japan2017mjp | 2018-05-18 23:57 | 創価学会 | Comments(0)

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よく創価学会内で「退転する人間はどこかがおかしいからだ」こんなことを言っていた。そもそも退転という言葉は日蓮正宗の信仰をやめることを言う。創価学会は都合よくそうした仏教用語を自身の教団維持のために使う。「反逆者、仏敵」などもそうだが日蓮正宗ではこの2つに関しては使われていない。

日蓮正宗だった創価学会は平成3年にわざと破門され独立したのだ。(この詳細は書かないが北條文書を参考にしてもらいたい。)
その後、独自の路線を歩みだした。平成三年の時点ですでに日蓮正宗ではない。創価学会が日蓮正宗をやめているのだ。正確には池田大作以下550万人の創価学会員が退転したと考えてよいだろう。

それに日蓮正宗よりも池田大作率いる創価学会が正しいというなら何をもって正しいというのか?これは完全に日蓮正宗の僧侶の悪い虚像を作り会員たちを洗脳しているのだ。

この続きはまたあとで書く。


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by japan2017mjp | 2018-04-28 01:51 | 創価学会 | Comments(0)

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インターネットから真実の情報が入り脱会する創価学会員①のつづきです。創価学会では「インターネットはみるな」「SNSは嘘を言っている」などとひたすら情報隠しをしている。昔のことがばれたらまずいのかというような感じだ。


インターネットから過去の情報が洩れると都合が悪いのだ。なぜかというと池田大作氏の情報が洩れると創価学会に不信を抱く人たちも多くなることだ。月間ペン事件で訴えたはいいが池田氏の行動を記録していたものを裁判所に渡したが勤行をしていないことがばれてしまった。また一日にお風呂を4回も入るのだから何ともぜいたくで暇のある方なのだろう。

それ以外のことでも月間ペン事件では訴えたのに「破廉恥行状記」という創価学会を脱会した人、藤原行政さんが書いた本のことには訴えなかった。池田氏の愛人の名前は実名で出ているのにだ。

その他では昭和52年路線のことだ。日蓮正宗に許可を得ないで勝手にご本尊を作った件だ。模刻本尊を8体作った件だ。これは日蓮正宗の教義に照らし合わせれば池田大作の行った行為は完全に逸脱した行為である。御本尊の書写ができるのは御法主上人様だけである。

詳しくはこれ以上書かないが池田氏のことだけでもかなりおかしなところがあるだろう。こうした点でも創価学会んは疑念を抱く。そのためインターネットは見るなと命令するのである。


今後はインターネットで創価学会のおかしさに気が付き脱会する方が増えるだろう。




by japan2017mjp | 2018-04-14 22:33 | 創価学会 | Comments(0)

私が創価学会に入会したのは平成6年であった。脱会したのが平成29年になる。そう考えると22年5か月の間であるが創価学会での信仰をしてきたことになる。結論から言えば無駄であった。


100歩譲って考えた場合であるが、最近よく言われていることだが成年は訓練される場所がないと言われている。創価学会に入会して何かえたとするなら青年期に訓練されたということだ。あと宗教に対する考え方などは今までの人生の中では全く違うものになったことだろう。


私がん入会した理由は俗世的なものからだと思う。なんでも願いが叶うとした池田大作の言う日蓮大聖人の仏法とはかけ離れたものであった。よく考えてみれば普通に会社に入り仕事をしていたらそれほど不幸だということもなかっただろう。創価学会に入る前の変な幻想が創価学会に入会する方向性に持っていかれた。


父親の妙名聞名利の考え方の聞いてきたからだろう。自身の人生での節目のことでの挫折などですべてうまくいかなかったなだと思い込んだのであった。なんとかそれを挽回するつもり頑張ろうと思ったのがまちがえであった。

その後は創価にはまり活動に駆り立てられ時間のと金を搾取されてうまくいかなくなった自身が存在する。負の遺産をしょった自身が存在するだけだ。創価学会のいけないところは信者をこき使い執行部や池田大作がもうかる仕組みになっているのだ。それを気が付かない私も馬鹿だが池田大作はかなり悪質だ。

それだけではない。宗教的な面ではすでに日蓮正宗から破門されていたため法体の血脈などはなく功徳などもないそこらの邪宗教に成り下がっていたのだ。金や時間の搾取と罪障を積んだのだから腹が立つものだ。

創価学会員はすみやかに脱会すべきだ。



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by japan2017mjp | 2018-04-13 22:22 | 創価学会 | Comments(0)

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「インターネットから真実の情報が入り脱会する創価学会員」このタイトルで今後いくつかの記事を書いて見ることにする。インターネットとはどのようなものかであるがこれを語らなければなぜ創価学会んの脱会者が増えているかわからないだろう。インターネットはだれでもブログやホームページ、動画なども作れて情報発信がしやすいものだ。

インターネットができる前はテレビやラジオ、新聞や雑誌などの書籍が主な情報の発信源であった。なかなか個人情報を発信することはできにくかった事になる。インターネットは仮想空間のような物が存在している。これは各企業や個人などがサーバーを所有している。そのサーバーにホームページ、ブログなどを設置することができる。インターネットは今の時代スマホがあればつながるために手軽にアクセスができるのだ。ブログやホームページなど以外にもSNSや動画サイトなどに登録すれば簡単に早く情報を拡散できるメリットがある。そのため企業の不正や個人の秘密や国家機密などもインターネット上に明るみに出ることなども多い。またyoutubeなどの動画サイトに関しては音声や映像を見せることができるので文字を読みよりも楽に情報が入る利点もあるのだ。前時代のテレビ、ラジオ、新聞、書籍などよりも情報発信と受信が同時に簡単にできるようになったのだ。

ここまで書けばわかると思うが創価学会の今までさらされにくい部分がYouTubeなどで拡散されればたちまちのうちに広まるのだ。例えば「偽本尊」という言葉であるが日蓮正宗以外にも保守系のアンチ創価学会の団体も使っている。偽本尊のことであるが説明するとすごく手間のいる作業だ。特に文章になっているものを読みたいと思う創価学会員はいないだろうがYouTubeのような動画なら気軽に聞けてしまい理解も本や雑誌、ホームページやブログを読むよりも簡単に聞けて理解できるのだ。そう考えれば簡単に教義的なことも本来わからなくとも理解できるのであろう。

そう考えると創価学会員の若い方たちで脱会する方の背中を押しているのがわかる。脱会する人たちが加速度的に増えているのだろう。私の知っている日蓮正宗法華講のかたで珍しく数年前に創価学会に折伏(勧誘)されたが)4ヶ月で脱会してその後日蓮正宗に入信した。日蓮正宗の方の作った動画を見ていたら創価学会が教義的におかしいとわかり脱会したそうだ。

そう考えると動画サイト、YouTubeの力がいかにすごいかわかるのではないか?


この続きはまたあとで書く。

by japan2017mjp | 2018-04-12 00:15 | 創価学会 | Comments(0)

『創価学会や顕正会などはすぐに脱会せよ』このように言っても当事者たちは従わないまた反発するだろう。


例えば創価学会で活動をするとどれだけ時間がとられるのか?これを考えてみるといい。例えば男子部なら地域の会合で月曜日には地区協議会は大体ある。男子部の集まりも1週間に一度ある。それ以外にも地域の唱題会が週に一度あり月に一度は地区当監があり、座談会があり、同時中継がある。合計すると15日を活動に費やす。

またイレギュラー日曜日などにも会合があればプラスされるだろう。それ以外にも選挙になればその協力体制をするため毎日会合だ。


壮年部もこれとほぼ同じだろう。顕正会は選挙活動はないが毎日活動だと聞く。


邪宗教を頑張り不幸になり金と時間を無駄に浪費する。これこそ愚かな行為ではないか。そんな暇があれば仕事を増やしたり、資格を取るために勉強しろ。

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by japan2017mjp | 2017-11-19 03:36 | 日本の宗教 | Comments(0)