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この課題についても書きたかった。お金とはモノやサービスと交換できる便利なものである。あれば生活の向上に役立てられる。

また社会的な地位が上がればお金持ちになり尊敬される。こうしたことができる。すなわちお金持ちになり社会的地位の向上が幸せだとそれだけに限定するなら宗教とは何かを問いたくなるものだ。私は創価学会員であった1年前まではその価値観は正しいと思ったが何もできないというよりも思う方向に行けなかった。そのため苦しく思っていたが今は違うのだ。

創価学会は宗教の教義などよりもどうしたら会社などで出世できるかのテクニックを教えることが多いのだ。一人の会員を宗教の広告塔のように考えている。そのカテゴリーから外れればおかしいと言われるがおかしいのは創価学会のよく見せようという考えや思想だ。

どんなことでも生きていくための仕事ならいいはずだろう。池田氏はそうしたことより見栄をはるのがすきらしい。なぜか勲章あさりなどしているからだ。この



ことはまたあとで続きを書く。



by japan2017mjp | 2018-09-22 02:10 | 人生 | Comments(0)

閉塞感



現在、日本では閉塞感を感じます。すべての原因は宗教にあるのです。それを話したかったのですが、今回は世間的な考えで話します。




就職氷河期は大学生や若い方にとっては今後の将来に直撃してくることです。中高年のリストラや非正規の方なども同じですね。また大量の会社が倒産してますね。こんなんでは生きていく気力も失せますね。自民党と公明党に政策をよく考えて選挙の投票をしてください。政権与党は負の実績がありますが支持しますか?





by japan2017mjp | 2018-07-26 02:19 | 人生 | Comments(0)



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これは一言でいえば人には生まれる前の過去から現在に生きてきた総合結果にほかならない。どうしたらかわれるのかが問題である。


仏さまは人々に徳を積み本来持つ宿業を消す教えを残されました。結論から言えば『日蓮正宗の御本尊様に題目(南無妙法蓮華経)と唱えること。これを自行、日蓮正宗の教えを人々に話すこと化他の実践により本来持つ宿業が消え、貧病争から抜けられるのです。』


詳しくは動画で見てください。この続きはまた書きたいです。







by japan2017mjp | 2018-06-21 13:06 | 人生 | Comments(0)

失われた30年

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バブル経済が崩壊したのは1991年ぐらいとしたらそれから27年ぐらいたっているが経済はよくならない。弱者にはかなりの冬の時代だ。もしかするとこのまま氷河期(経済崩壊)が起きるのではないかとの懸念がある。経済の悪化は多くの人を不幸に巻き込むことは言うまでもない。

ここで考えたのは社会のシステムを変えて多くの人を救うことが正しいか?それともなければ信じる宗教で力を得て自己を改革してどんな状況にても立ち向かうかの2つを考えた。

前者はイスラム教、キリスト教、共産主義、創価学会などではないかと思う。後者は日蓮正宗の信仰だ。


確かに社会をよくするのは必要ですがそれだけでは本質的な不幸な原因は変えられない。貧病争で苦しむのはやはりここに持つ宿業である故だと考えてよい。この宿業をどの進行で変えられるかが問題だろう。世間ではそこまでいかないで政治が悪いとかで終わってしまう。もちろん正しい政治が行われることは言うまではないが個々の問題までは解決できないだろう。

宗教を否定する方には世の中がいくら良くなっても個々人の不幸はそれだけでは解決しないことを知ってほしい。






by japan2017mjp | 2018-05-07 02:28 | 人生 | Comments(0)

今後の投稿について

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いろいろと考えるとテーマは無限にありそうです。創価学会のおかしな面はさらけ出すことは当然ですが、それ以外の宗教と隣接する領域も書き込みたいと思います。特に書きたいのは「宗教的包括主義、多元主義、政治と宗教、人生と宗教」などをテーマにしたいです。






by japan2017mjp | 2018-04-28 02:02 | 人生 | Comments(0)

三世の生命

よく言われることですがすべては偶然とか神様が人々の運命を決めるとか世の中にはおかしな話が蔓延してます。なぜ自身の境遇が悪いのか。失敗が多いのか。またはすべてがうまくいかないか。これをすべて説明する宗教や哲学はないでしょう。

(日蓮大聖人様の仏法を除いて)

今、そこに存在する人間がいるのは過去において人として生きてきたからなのであり現在もその生き方により来世が決まるともいわれている。生命には原因結果があり因果の鎖でつながっているのである。そのため過去(過去世)に悪いことをして業を積めば現在はよろしい状況でないことがわかる。こうして業、宿業ともいうがこれが変えられる方法は日蓮正宗の信仰しかないと命で最近分かるようになってきた。


御書に「過去の因を知らんと欲せば、其(そ)の現在の果を見よ。未来の果を知らんと欲せば、其の現在の因を見よ』(開目抄)このようにあります。やはり悪い結果は過去世に悪いことをしたためである。来世は現在の行いで決まるのではないでしょうか?運が悪い。うまくいかないなら日蓮正宗の信仰をしてみてはどうでしょうか。人生は何回もやり直しはできるものです。失敗は恥とせず、失敗を恐れないで生きていけるようになります。


by japan2017mjp | 2018-03-27 02:08 | 人生 | Comments(0)