四箇の格言

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日蓮正宗のあるお寺のホームページを見て驚いた。四箇の格言について創価学会の見解である。四箇の格言ついては日蓮大聖人様が日本の当時流行であった宗派で代表的なもので浄土宗、真言宗、禅宗、律宗などを信じていたらどのような危険なことになるかをわかりやすく説明されたことだ。その中で特に当時、浄土宗の危険性を説いた。念仏無間地獄である。これは浄土宗の教義は念仏を唱えれば死んでから極楽浄土に行けるとのことだ。しかし浄土宗の信者は死んだ時に苦しい相で死んでいる。日蓮大聖人様は念仏を信じたら地獄に行く(無間地獄)言われているのだ。


中国の念仏僧でも自殺をしようとした僧がいて未遂で終わりその後、苦しみ悶えて死んだそうだ。これで分かるように間違えた宗派を信じたら恐ろしいことになるため日蓮大聖人様はおそ恐ろしさをきちんと伝えている。現在の創価学会はそうした日蓮大聖人様の考えに反することを言っている。他宗教に対して批判とうはしないらしい。


おそらくこれは選挙対策で考えたことなのだろう。日蓮大聖人様の言われたことなど平気で変えてしまうおそろしさはすでに邪教と化したとしかおもえない。平成3年からもうすでに27年近くたつがこれほど変わるとは驚きである。




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by japan2017mjp | 2018-10-27 01:44 | 創価学会 | Comments(0)