カルト教祖は恐ろしい

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このことも言っておきたかったことでもある。オウム真理教の凶悪な事件はかなりの人命を奪った。教祖様は絶対と考えることからきている。そのことについて世界的にも人民寺院の集団自殺、ブランチダビディアンなどの武装蜂起などもあるが教祖様の命令はすべてに優先するとしたことによって起きた悲劇である。詳しくは下の動画を見てもらいたい。



それはそうと創価学会の場合はどうなのかが関心事がある。集団自殺や武装蜂起などは絶対にしないだろう。すでに権力の中枢にいるからだ。そうしたことではなく会長や名誉会長の言うことはすべてにおいて優先するのは似たところだ。そのため文証がなくても上の言うことは正しいとなる。とくに教義的なことではなぜ偽本尊が正しいか?創価学会仏が正しいのかなど一例ではあるが御書からの文証もなければ日蓮正宗の教義や歴代の御法主上人様の発言にもない。勝手に会長など名誉会長など執行部など正しいと言えば盲目的に従うのが創価学会員なのだ。これをカルト宗教とよばないことはできないだろう。


日蓮正宗創価学会の時は文証、理証、現証、をしっかり上げられたしそれにより動いていただろう。(池田大作が模刻本尊を勝手に作ったときは大問題になり会長職を解かれたぐらいだ)今の創価学会は池田教か原田教(サラリーマン会長)に落ちぶれたのだ。創価学会員は早く目を覚ますべきだ。



















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by japan2017mjp | 2018-09-22 22:56 | 日本の宗教 | Comments(0)