お金持ちになることや社会的地位の向上が幸せなのか

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この課題についても書きたかった。お金とはモノやサービスと交換できる便利なものである。あれば生活の向上に役立てられる。

また社会的な地位が上がればお金持ちになり尊敬される。こうしたことができる。すなわちお金持ちになり社会的地位の向上が幸せだとそれだけに限定するなら宗教とは何かを問いたくなるものだ。私は創価学会員であった1年前まではその価値観は正しいと思ったが何もできないというよりも思う方向に行けなかった。そのため苦しく思っていたが今は違うのだ。

創価学会は宗教の教義などよりもどうしたら会社などで出世できるかのテクニックを教えることが多いのだ。一人の会員を宗教の広告塔のように考えている。そのカテゴリーから外れればおかしいと言われるがおかしいのは創価学会のよく見せようという考えや思想だ。

どんなことでも生きていくための仕事ならいいはずだろう。池田氏はそうしたことより見栄をはるのがすきらしい。なぜか勲章あさりなどしているからだ。この



ことはまたあとで続きを書く。



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by japan2017mjp | 2018-09-22 02:10 | 人生 | Comments(0)