不幸になっているのに信心で乗り越えたという創価学会員

b0377944_23322818.jpg
偶然、創価学会員にあった。驚いた。不幸になっても「乗り越えたのだからこの信心はすごい。」等と言っていた。これを聞いて私は驚いた。その方は教宣部もやっておられたみたいで現在は壮年部で創価長をしてるそうだ。

その方の詳しい内容は話せないが、最近の創価学会員は子供が死んだり家族がなくなったり倒産、リストラ、破産、病気などが頻繁に減少として出てくるのに、乗り越えたとか、この信心をしてるからこの程度で済んだとか、


他人のことならたまたまそうなったなどと平気で言うのだ。おそらくそれは不幸のオンパレードでもそれでも不幸ではないというのは洗脳されているからだろう。おかしいところはそれだけではない組織内での会員同士また幹部の人と平会員の関係もかなりおかしなものに変化してきている。すべておかしな現象は偽本尊から出てきていると考えていいだろう。


この続きはまた書く。こちらの動画を見てください。偽本尊の恐ろしさがわかります。


自己弁護しても嘘は嘘!偽本尊は恐ろしい。


















スポンサーサイト


オリジナル動画を作るなら【YouTuberセット】



























[PR]
by japan2017mjp | 2018-05-18 23:57 | 創価学会 | Comments(0)