創価学会を脱会する人はおかしくはない

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よく創価学会内で「退転する人間はどこかがおかしいからだ」こんなことを言っていた。そもそも退転という言葉は日蓮正宗の信仰をやめることを言う。創価学会は都合よくそうした仏教用語を自身の教団維持のために使う。「反逆者、仏敵」などもそうだが日蓮正宗ではこの2つに関しては使われていない。

日蓮正宗だった創価学会は平成3年にわざと破門され独立したのだ。(この詳細は書かないが北條文書を参考にしてもらいたい。)
その後、独自の路線を歩みだした。平成三年の時点ですでに日蓮正宗ではない。創価学会が日蓮正宗をやめているのだ。正確には池田大作以下550万人の創価学会員が退転したと考えてよいだろう。

それに日蓮正宗よりも池田大作率いる創価学会が正しいというなら何をもって正しいというのか?これは完全に日蓮正宗の僧侶の悪い虚像を作り会員たちを洗脳しているのだ。

この続きはまたあとで書く。


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by japan2017mjp | 2018-04-28 01:51 | 創価学会 | Comments(0)