インターネットから真実の情報が入り脱会する創価学会員②

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インターネットから真実の情報が入り脱会する創価学会員①のつづきです。創価学会では「インターネットはみるな」「SNSは嘘を言っている」などとひたすら情報隠しをしている。昔のことがばれたらまずいのかというような感じだ。


インターネットから過去の情報が洩れると都合が悪いのだ。なぜかというと池田大作氏の情報が洩れると創価学会に不信を抱く人たちも多くなることだ。月間ペン事件で訴えたはいいが池田氏の行動を記録していたものを裁判所に渡したが勤行をしていないことがばれてしまった。また一日にお風呂を4回も入るのだから何ともぜいたくで暇のある方なのだろう。

それ以外のことでも月間ペン事件では訴えたのに「破廉恥行状記」という創価学会を脱会した人、藤原行政さんが書いた本のことには訴えなかった。池田氏の愛人の名前は実名で出ているのにだ。

その他では昭和52年路線のことだ。日蓮正宗に許可を得ないで勝手にご本尊を作った件だ。模刻本尊を8体作った件だ。これは日蓮正宗の教義に照らし合わせれば池田大作の行った行為は完全に逸脱した行為である。御本尊の書写ができるのは御法主上人様だけである。

詳しくはこれ以上書かないが池田氏のことだけでもかなりおかしなところがあるだろう。こうした点でも創価学会んは疑念を抱く。そのためインターネットは見るなと命令するのである。


今後はインターネットで創価学会のおかしさに気が付き脱会する方が増えるだろう。




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by japan2017mjp | 2018-04-14 22:33 | 創価学会 | Comments(0)