創価学会はなんだったのか?

私が創価学会に入会したのは平成6年であった。脱会したのが平成29年になる。そう考えると22年5か月の間であるが創価学会での信仰をしてきたことになる。結論から言えば無駄であった。


100歩譲って考えた場合であるが、最近よく言われていることだが成年は訓練される場所がないと言われている。創価学会に入会して何かえたとするなら青年期に訓練されたということだ。あと宗教に対する考え方などは今までの人生の中では全く違うものになったことだろう。


私がん入会した理由は俗世的なものからだと思う。なんでも願いが叶うとした池田大作の言う日蓮大聖人の仏法とはかけ離れたものであった。よく考えてみれば普通に会社に入り仕事をしていたらそれほど不幸だということもなかっただろう。創価学会に入る前の変な幻想が創価学会に入会する方向性に持っていかれた。


父親の妙名聞名利の考え方の聞いてきたからだろう。自身の人生での節目のことでの挫折などですべてうまくいかなかったなだと思い込んだのであった。なんとかそれを挽回するつもり頑張ろうと思ったのがまちがえであった。

その後は創価にはまり活動に駆り立てられ時間のと金を搾取されてうまくいかなくなった自身が存在する。負の遺産をしょった自身が存在するだけだ。創価学会のいけないところは信者をこき使い執行部や池田大作がもうかる仕組みになっているのだ。それを気が付かない私も馬鹿だが池田大作はかなり悪質だ。

それだけではない。宗教的な面ではすでに日蓮正宗から破門されていたため法体の血脈などはなく功徳などもないそこらの邪宗教に成り下がっていたのだ。金や時間の搾取と罪障を積んだのだから腹が立つものだ。

創価学会員はすみやかに脱会すべきだ。



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by japan2017mjp | 2018-04-13 22:22 | 創価学会 | Comments(0)