インターネットから真実の情報が入り脱会する創価学会員①

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「インターネットから真実の情報が入り脱会する創価学会員」このタイトルで今後いくつかの記事を書いて見ることにする。インターネットとはどのようなものかであるがこれを語らなければなぜ創価学会んの脱会者が増えているかわからないだろう。インターネットはだれでもブログやホームページ、動画なども作れて情報発信がしやすいものだ。

インターネットができる前はテレビやラジオ、新聞や雑誌などの書籍が主な情報の発信源であった。なかなか個人情報を発信することはできにくかった事になる。インターネットは仮想空間のような物が存在している。これは各企業や個人などがサーバーを所有している。そのサーバーにホームページ、ブログなどを設置することができる。インターネットは今の時代スマホがあればつながるために手軽にアクセスができるのだ。ブログやホームページなど以外にもSNSや動画サイトなどに登録すれば簡単に早く情報を拡散できるメリットがある。そのため企業の不正や個人の秘密や国家機密などもインターネット上に明るみに出ることなども多い。またyoutubeなどの動画サイトに関しては音声や映像を見せることができるので文字を読みよりも楽に情報が入る利点もあるのだ。前時代のテレビ、ラジオ、新聞、書籍などよりも情報発信と受信が同時に簡単にできるようになったのだ。

ここまで書けばわかると思うが創価学会の今までさらされにくい部分がYouTubeなどで拡散されればたちまちのうちに広まるのだ。例えば「偽本尊」という言葉であるが日蓮正宗以外にも保守系のアンチ創価学会の団体も使っている。偽本尊のことであるが説明するとすごく手間のいる作業だ。特に文章になっているものを読みたいと思う創価学会員はいないだろうがYouTubeのような動画なら気軽に聞けてしまい理解も本や雑誌、ホームページやブログを読むよりも簡単に聞けて理解できるのだ。そう考えれば簡単に教義的なことも本来わからなくとも理解できるのであろう。

そう考えると創価学会員の若い方たちで脱会する方の背中を押しているのがわかる。脱会する人たちが加速度的に増えているのだろう。私の知っている日蓮正宗法華講のかたで珍しく数年前に創価学会に折伏(勧誘)されたが)4ヶ月で脱会してその後日蓮正宗に入信した。日蓮正宗の方の作った動画を見ていたら創価学会が教義的におかしいとわかり脱会したそうだ。

そう考えると動画サイト、YouTubeの力がいかにすごいかわかるのではないか?


この続きはまたあとで書く。

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by japan2017mjp | 2018-04-12 00:15 | 創価学会 | Comments(0)