なぜ宗教団体が新聞の勧誘を行うのか①

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なぜ宗教団体が新聞の勧誘を行うのかを深く考えてみたい。そのためこのことはシリーズとして書きます。148.png


創価学会では新聞啓蒙という言葉をいって信者たちに新聞の勧誘を強要している。これはいったい何なのかだ?普通で考えても宗教のことを書いた機関紙などは信者しか見ないのが普通だ。他人に勧めても見ないで捨てるのは決まっている。それでも勧める。あるいは友人のためにお金を払い友人はしぶしぶ新聞をとる。このようなことが頻繁に行われている。


その目的であるが組織側は「池田先生の思想やすばらしさを世に広げるため」???この考えは思考が硬直化したとしか思えない。池田大作氏の著作ははほとんど代筆である。(人間革命が有名)それに脱会者を自殺に追い込めなどというような男がどこが素晴らしいのかと思う。勲章などはすべてかねで買っているのだ。そう考えると何も素晴らしいことなどない。組織側は新聞の部数が伸びれば売り上げや利益が上がるからである。


それ以外のことは考えてはいないのだ。稼げないこの時代に創価学会員はご苦労なことをしている。池田大作や執行部のために時間と金を浪費して彼らをもうけさせているのがわからないとはかわいそうだ。まるで奴隷のようだ。

この続きに関してはまた書きたい。









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by japan2017mjp | 2018-04-09 00:00 | 創価学会 | Comments(0)