創価学会と共産党

創価学会と共産党についてです。お互いにいがみあってますね。創価学会からケンカを売ったらしいですね。確か共産党のボス、宮本健次の家に盗聴したりしましたね。当時の検察官だった公明党の●●氏が『しらをきれ』と実行犯の創価学会員の学生部の連中に言ったと言う話は聞いたことがあると思います。かなり前の話だと思いますが‼裏で創価学会の幹部が命令した可能性もあります。


これは私の勘ですがおそらく共産党員の下の活動家や支持者は潜在的に創価学会員になる可能性があります。逆の可能性もありますね。境遇がにてると思います。❗底辺から中産階級の人たちだと思いますから!


池田大作は共産党を脅威に感じたのでしょう。もし会員たちが共産党に流れたら創価学会はつぶれます。また新たに折伏するにしても共産党が多くの人を取り込めば創価学会は勢力を拡大できません。


信者があって組織や宗教は成り立つのです。共産党と言う潜在的な敵を排除したいのはやつらしい考えです。また共産党と創価学会が交流が深まれば共産党に流れる信者が出るのは予想していたと思います。創価学会と共産党の仲が悪くなればそれで組織は安泰だと思ったのかも知れませんね。





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by japan2017mjp | 2017-12-02 21:58 | 創価学会 | Comments(0)