新種の創価学会の婦人部が出現する。

教学も道理もわからない創価学会員の続きです。

これほどまでにも創価学会の婦人部は落ちたのかと思うような者があらわれた。その婦人部は霊能力があるそうだ。幽霊が見えるとか、霊の世界はとかそんなことを言ってくる婦人部だった。「えー、日蓮大聖人の仏法にそんなことあったのか?」そう思いたくもなるような出来事であった。教学もなくなったのか?それともなければ創価学会もオカルト路線に移行しつつあるのか?昔のように、日蓮正宗創価学会の時代とはもはや違うのかと思われる。御書には超能力のようなものは否定している。



唱法華題目抄には「但し法門をもて邪正をたゞすべし。利根(りこん)と通力とにはよるべからず」とあるように超能力などの通力は否定されているのだ。今後はこうしたおかしな創価学会員が増えてくるだろう。偽本尊の影響なのかもしれない。







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by japan2017mjp | 2017-11-20 00:04 | 創価学会 | Comments(0)