顕正会は社会的弱者を勧誘している。

最近、顕正会と偶発的に顕正会と会う機会が多い。彼らはよく街頭で新聞を配っている。ビラも見た。内容はすごくお粗末で会長である浅井昭衛の予言等あり到底日蓮大聖人の仏法とも思える内容ではない。また顕正会の新聞には自らを正当化するために御法主上人様が日蓮大聖人の御遺命を守らないから顕正会はそれを許さないようなことを言っているがかなりおかしい。

簡単に説明すると浅井の予言についてはソ連が攻めてくる、中国が攻めてくる、北朝鮮が攻めてくるなどと言っているが当たったためしがない。またこれらの予言が日蓮正宗の教義に違背している。在家の人が出てきて予言をするなどと日蓮大聖人は言ってはいない。(説明するだけでもばかばかしい浅井の妄言である)


御法主上人様が日蓮大聖人の御遺命を守らないから顕正会はそれを許さないようなことを言っているがかなりおかしい。これは何かというと国立戒壇のことだ。創価学会が建立した正本堂を日蓮正宗が御遺命の戒壇などと言っていないのに断定していないのに、言った。断定したなどとの言いがかりだ。「宗門七百年の悲願」等と言ってもいないことを日蓮正宗の公式見解であるようなことを言うのはおかしいだろう。

これも説明すると長くはなるので詳しく知りたい方は日蓮正宗のホームページを確認してください。こちらをクリックすると日蓮正宗のホームページに飛びます。


顕正会のことを説明するのは別の機会にする。



今回は勧誘をどのようにしてるかだ。元顕正会員からの情報と私が偶発的に顕正会にあったときの話ではあるが。最近では社会的弱者をターゲットにしているらしい。病気の方や老人などを標的に勧誘するらしい。そうした方の世話をすることにより勧誘ができるらし。その他では街頭で新聞を配ったりもしている。会社などではいろいろな人と縁を作りそのあと勧誘することを行っている。かなり無理を信者に強いているのも事実だろう。顕正会では教学で折伏などというのはもうありえない状況になっている。この続きはまた情報が入れば書きたい。







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by japan2017mjp | 2017-11-18 03:09 | 顕正会 | Comments(0)