創価学会が政界に影響力を持っても貧富の差が生まれるばかりでは

今回は経済的な問題についてお伝えします。いま日本の経済はかなり悪い状況にある。税金は上がる。保険料の支払いは上がる。給料は下がる。年金は下がる・・・・これってかなりひどくないでしょうかね??


公明党は庶民の党とか平和の党とか言ってますがそれは全くのウソです。それならば消費税を上げたのか。それを進めたのは山口代表ではありませんか。消費税とは物やサービスが売られるときに値段の8%を税金として取られます。これはある意味、消費が落ちる可能性があり経済の悪化を招くのです。極端なことを言えば一億円の取引があればその8%ですからかなりの800万円も税金がかかるのです。このつけは消費者が持つようになり物価高につながり消費が抑えられるようになりますね。



公明党が庶民の党とか言うならこれはおかしくありませんかね?この消費税だけならまだしも正規労働者になれない人は年々増えています。正規雇用でなければ収入は安定しないのではありませんか?そうなれば中長期的な人生の計画が立てにくいです。そうなれば結婚等できない男女も増えますしまた非正規の親のもとで育つ子供たちの将来が経済的な理由のため制限されることもありますね。公明党は派遣労働法のようなものが成立するのを賛成してますよね。これは庶民の政党でしょうか。あまりにもひどいです。創価学会が正しい宗教というなら公明党が国民のためになる政策をしたらいいのではないでしょうか。



それができないのは権力を握り創価学会の池田大作を守るための私党になっていますし、政権政党であれば利権にありつけるうまみもあるのでしょうね。そのために皆さんは無駄な時間を費やしお金を使い選挙活動をするのですか。馬鹿げてますよ。







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by japan2017mjp | 2017-11-17 20:42 | 公明党 | Comments(0)