最近の創価学会員や顕正会員は情けない。法華講を恐れて逃げ回る。

最近、創価学会員や顕正会員は法華講だと正体を明かすと逃げ回るようだ。折伏が偶発的に一人に対して法華講と創価学会や顕正会がするときはしぶしぶ出てくるようだが。ほとんどの場合こうした偶然はなく「私は日蓮正宗の信徒です。」言うと、恐れ怖がり逃げるのだ。これはなぜなのかと考えていた。創価学会や顕正会によって事情は違うらしい。


※創価学会の場合


創価学会員の家に法華講員が訪問折伏して正体を明かすと「帰ってください。警察を呼びますよ」などと言いドアを閉める。法華講員を追い出そうとする。その時の形相は鬼のようにそごくなるのである。チラシなどを渡せば「こんなものはいりません。」と捨てるだろう。まさに現代の捨閉閣抛と言えるだろう。法華講員が来ればドアを閉める。チラシを渡せば捨てる。さしおき、なげうっても、偽本尊が危険であることを説明しても聞かないことであるし日蓮正宗の教えも信じないのならさしおきなげうち、は本当に当てはまる言葉であると思った。創価学会員は法華講を基本的には無視するのが戦略みたいだ。(狂った教宣部がたまに出てきて平気で大ご本尊様を否定するが)創価学会は御書などは学ばないようになってきている。大百蓮華に乗っている短い箇所しか勉強しない。御書を読むことまでは禁止はされてはいないようだ。


※顕正会の場合


顕正会員は創価学会員ほど人数はいないので法華講が顕正会の方の家に訪問することはほとんどない。たまに会社などで顕正会員にあい「今度お話しできませんか?」と法華講の方が言うと顕正会員も逃げます。そのくせ平気で職場などで顕正会の勧誘を行うところは創価学会員とは違い無謀で自滅的なことを平気でする面がある。また顕正会では御書を学ぶことを会長が禁止しているようだ。そのため教学面ではものすごく弱く法華講員と対論するとサンドバック状態になる。顕正会でも法華講員を無視するような命令は出ているようだ。



創価学会員や顕正会員が法華講員に論破されるのは当然だろう。論理的に破たんした創価学会の池田大作や顕正会の浅井昭衛の言うことなどが日蓮大聖人の真意ではないことがみんな分かってきている。


また創価学会と顕正会に不幸な現象がたくさん出ているので嫌になりやめる方も増えてきている。創価学会や顕正会組織を防衛するために法華講を無視する戦略に出たのであろう。150.png



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by japan2017mjp | 2017-11-15 19:29 | 創価学会 | Comments(0)